私は「腰部脊柱管狭窄症・錐体すべり症」でした!

 

 

長い間、腰痛に悩んでいた私は、実は

「腰部脊柱管狭窄症・錐体すべり症」でした!

 

若いときには見つからなかったのですが、

60歳以降になって発見されたんです。

 

これは 、医者からもらった私の

「腰部脊柱管狭窄症・錐体すべり症」

のレントゲン写真です。

 

推体が横にズレテいるのが、一目瞭然ですね。

 



 

 

でも、私は、もう、そんなレントゲンの現象は

気にしなくなったんです。



 

なぜなら、発見された時には、既に

 

「そんなズレは単なる一つの現象であり、

 

『腰痛の真の原因は他(『脳』)にある』


    ↓↓↓


「ストレス」「心因性」が原因であり


「脳科学」の知識が腰痛を解決する

 

ということを知っていたからです。

 

 

 

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はじめまして。


「欧米の最新・腰痛情報伝達師」 勢口秀夫 です。



私は約50年も以前、高校生の時に

ぎっくり腰になり、それ以降、ずっと腰痛に煩わされ続け、

慢性腰痛から解放される方法を追い求めてきました。

 



私がこの手紙を書いている理由、それは、


あなたが


「慢性腰痛の真の原因を取り去ることが

 出来ない古い知識・常識」しかご存じなく、


いつまでも腰痛で悩んでおられるから・・・



そんなあなたに

『欧米の最新・腰痛情報(腰痛解放戦線)』を知っていただき

今度こそ、腰痛地獄から救い出され、

快適な生活を送ってもらいたいからです。


  


私は50年にもわたり、腰痛に悩まされてきました。 


     ・

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"私を襲った突然の悲劇"


 

それは、50年前の夏の暑い日でした。


高校生だった私は、珍しく大掃除の手伝いをしていました。


父と一緒に重い冷蔵庫を持ち上げた時、


 

「ギクッ!!!」


 

腰に強烈な痛みが走りました。



直ぐにでも、腰をかばいたかった。


痛みの所に手を当てたかった。



でも、冷蔵庫を父と一緒に持っているので

手を離すわけにもいかず、

悲鳴を上げながら父に、訴えました!



「親父 あかん。 腰が、腰が…」



やっとのことで、冷蔵庫を降ろすことができました。


その後、私はのたうち回り、

いや、のたうち回ることすらできず、

海老のように丸まって、腰に手を当てて、


「う~~、うーー、痛い、痛い!」とわめき続け、

その場にじっと寝ころんでいることしか

できなかったのです。



それからです。


私が腰痛と付き合い始めたのは…。




あの時のぎっくり腰がきっかけで、

50年も付き合っていました。


直ぐにお医者さんに行きました。


でも、レントゲンを撮ってもらっても、

その時は、何の異常も発見されず、



「しばらく安静にして湿布していれば治るよ」と


医者に言われ、私は疑いもなくそれを信じました。



それから、しばらくして、ぎっくり腰は治りました。



でも、良かったと安心しているのもつかの間・・



実は、腰痛は完治しておらず

痛みを感じなくなったので治ったとばかり

思い込んでいたのです。





「痛みを感じなくなること」=「治った」


 のではなかった・・・



その後数年間は、何もなく特に異常も感じられず、

自分がぎっくり腰になったことなどすっかり忘れていました。


 

 

しかし、社会人になり、仕事をし始めたあたりから、

いつのまにか、時々、


「腰が重く感じる」

ようになってきていたのです。



鋭い痛みというのではないのですが、

なんとなく腰の奥の方が鈍通というのでしょうか、

ズシ~~ンとなんとなく重い・・・。



その腰の重さが気にはなりながらも、


「仕事の忙しさとノルマとストレスに押し殺され」


そんな気持ちは隅っこの方に押しやられていました。






”そして、腰痛地獄が始まった…”


 


そう、30代になって仕事がきつくなってきた頃に

明らかに腰痛がまた、現れ始めたんです。



今度はぎっくり腰ではありません。



ぎっくり腰のように、

「一時的な強烈な痛みが来る」のではありませんが、


時々たまらなく腰がだるくなり、

腰が重くなり、

立っているのもつらくなり、

寝ころんでも堪らなくなってきたんです。



そして、その内に「キーン」という刺すような痛みも出てくるようになり、


その痛みが、昼夜関係なく襲ってくるようになったんです。



歩くことも恐る恐る、

立ち上がったり座ったりする時はその痛みに顔がゆがみ、

夜寝る時も寝返りさえも打てない、

そんな状況に陥ってしまいました。



何故だ? 何故なんだ・・・?


ぎっくり腰はやっていないのに、

どうしてこんなに痛くなるのだ???





"治ったと思っていたら、又ぶり返し"



又、整形外科に行きました。



レントゲンでも、骨に異常は発見されず、

お医者さんからは、

又あの高校の時のぎっくり腰と同じように

「な~~に、安静にして、シップでもしていれば治るさ」

と言われました。



でも、その後、痛みが消えたと思ったのですが

(いや、痛みを感じなくなったと思ったら)、

それもつかの間。



又また、「再発!」その再発を何度も繰り返し、

あちこちの医者に通いました。



このまま、この腰痛が治らないのではないか? 


もう、腰痛からは、一生離れられないのではないか? 


と、悩む日々が続きました・・





"探し求めて…"



それからは、あちこちの医者や

鍼灸・あんま・マッサージ・整体・カイロプラクティック・

など、いろんなところを訪問し

いろんな治療を受けました。


つてを頼りに腰痛から逃れる方法を求めて、

忙しい仕事の合間に、

痛い腰をさすりながら走り回りました。



しかし、行けばいくほど、

治療のやり方が正反対であったり、

理論もまちまちで一体何が正しいのか、

訳が分からなくなって来ました。



一体、どうすれば私は腰痛から解消されるのか?

このまま、ずっと一生このつらい腰痛から逃れることはできないのか…? 




"最後にたどり着いた究極の解決策とは…"



 

私は腰痛の真の原因を是非とも突き止めたいと思い、

図書館にも行き、いろんな書籍を読み、

医者や接骨院、整体院等、

いろんなところに聞いて回りました。



そして、やっと

「私が腰痛の真の原因と信じるに足るもの、

 これなら全てに納得が行くもの」


にやっと巡り会えました。



「これだ、やっと!めぐり逢えた!」と、

確かな確信を得ました。



これを知ることにより、

私が長い間わずらわされてきた慢性腰痛が

きれいに、スッカリ解消してしまいました!!



私がいろいろと調べに調べて、ようやく発見した、


「欧米の最新・腰痛情報」であり、


「海外の脳科学超最新情報」です。



今では、私は「120%の確信」を

持っています。




そうなんです。

 

「慢性腰痛の真の原因」は「ストレス=脳科学」であると!




 

今まで、どうしても慢性腰痛が解消しなかったのは、

 

腰痛の原因が、「腰とは全然違う分野」であり、

 

「脳=ストレス」であることが


世間に知られていなかったからだ・・・と!



 

従来の腰痛の知識・常識・慣習とは違い

 

新しい観点・発想で考えられた

 

「欧米の最新・腰痛情報」が


腰痛解放のすべてを解明してくれたのです。

 




・腰に異常がないのに痛みが!?  

 

・手術後も、消えない腰の痛み。

 

・実は、腰ではなく「脳」で引き起こされていた」

 

・「ストレス」が原因で「脳」が腰痛を引き起こしていた・・・

 

 


 


”最後にたどり着いた究極の解決策!”

 

これはまさしく、21世紀の「救世主」です!


 

 

私は

 

●「慢性腰痛で悩んでおられる方に対する救世主」に成り得る

  この最新腰痛対策情報を


●「一人でもたくさんの腰痛で悩んでおられる方に教えてあげたい」


●「今まで知られていなかった知識、情報を伝えてあげたい」


 と思いました!


 


この「欧米の最新・腰痛情報」を知ることにより、

 

・あなたの慢性腰痛の真の原因が取り除かれ、


・しかも、脳科学を理解することにより

 他人に頼らず、あなた一人で手軽にすることができます


・あんま、マッサージ、整体などの手技療法にも、頼らず

 

・整形外科にも、接骨院にも、マッサージ師にも頼らず


・手術も、牽引もせず、薬もシップ剤も使わず


・これ以上、腰痛に余計なお金をかけずに


・二度と腰痛にわずらわせされることがなくなり


・完全に慢性腰痛から解放されるのです。